

額装作品「秋草」
ススキ・リンドウ・コスモスを麻布に刺した秋の植物モチーフ作品です。DMC社の25番刺繍糸を使い、サテンステッチとロングアンドショートステッチを組み合わせています。A5サイズの木製フレーム入り。
秋草について詳しくCobalt Bulwarkは、オーダー刺繍・額装作品・ワークショップを手がける一人制作のスタジオです。2008年の開業以来、布と糸の組み合わせを一点ずつ丁寧に考えています。
スクロール


ススキ・リンドウ・コスモスを麻布に刺した秋の植物モチーフ作品です。DMC社の25番刺繍糸を使い、サテンステッチとロングアンドショートステッチを組み合わせています。A5サイズの木製フレーム入り。
秋草について詳しく

コバルトブルーの糸を中心に、小鳥と枝をモチーフにした作品です。綿ローンに刺繍し、細部の羽の表現にはスプリットステッチを使っています。A4サイズの木製フレーム入り。
青い鳥について詳しく

ワークショップで使用しているものと同じ材料をセットにしました。麻布・刺繍枠・針・DMC糸5色・図案転写シートが入っています。自宅で練習したい方や、遠方でワークショップに参加できない方向けです。
小花について詳しく刺繍を贈り物にしたいというご相談は、年間を通じて多くいただきます。特に多いのが結婚祝い・出産祝い・誕生日です。刺繍ギフトは選択肢が広い分、何を選べばよいか迷う方も多いので、よくあるパターンをまとめました。
続きを読む →刺繍を始めようとしたとき、最初に戸惑うのがステッチの種類の多さです。フランス刺繍だけでも数十種類のステッチがありますが、実際に頻繁に使うのはそのうちの5〜6種類です。まずその基本を押さえると、図案の幅が一気に広がります。
続きを読む →刺繍の仕上がりは、糸だけでなく布の選択にも大きく左右されます。針の通りやすさ、布目の詰まり具合、洗濯後の縮み方など、素材によって扱いやすさが変わります。オーダーで持ち込まれる素材を見ていると、刺繍に向かない布が選ばれていることも少なくありません。
続きを読む →3つの質問に答えると、Cobalt Bulwarkのどのサービスがご自身の目的に合っているかを確認できます。
内容の複雑さによりますが、通常3〜4週間を目安にしています。10月から12月のギフトシーズンは注文が集中するため、余裕をもって1〜2か月前にご相談いただけると助かります。急ぎのご依頼については、まずメールでご相談ください。
はい、対応しています。ただし、素材によっては刺繍枠がかけられない場合や、針が通りにくい生地があります。事前にメールで素材の写真をお送りいただければ、対応可否をお伝えします。